キャリアコンサルタント向けブリーフセラピー研修(基礎編)全7回シリーズの第3回「歴史と基礎理論」の録画です。質疑応答や演習部はカットしてあります。2時間のオンライン研修のうち、講義部分約1時間分が収録されています。

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文字起こし

0:00 はいえー ok だと思います
0:04 であのせませんちょっと冒頭で恐縮ですが
0:06 前回あの子供が入ってきて集中の妨げに
0:11 なるっていう話があったんでそれについて
0:15 そのコメントを下さった方にはお返事させ
0:17 て頂いたんですが
0:19 ちょっと大事なことだと思うんであのこの
0:21 場を借りて皆さんにもお伝えしたいと思い
0:24 ません
0:26 あのまあこちらは私の仕事部屋ではあるん
0:28 ですが
0:29 うちの娘の自宅でもあるんですね
0:33 a
0:34 なので
0:37 でまぁの3歳の子供ですね自分の子供を
0:41 100%
0:42 コントロールできないっていうのは
0:44 皆さんも大人なんでご理解
0:47 いただけるかなと思います
0:49 つまり
0:51 それでまあこのも入ってきちゃうっていう
0:53 のを許容していただけないというのは
0:57 まああの私はこれ講師を引き受けできない
1:00 というそういうことになるというだけだと
1:03 いうことですね
1:05 そういう
1:07 考えでやっていますもちろん私に出来る
1:10 範囲でしたら例えば家ノートはのなるべく
1:13 晴れないように応答を調節するとかそう
1:16 いうことはさせていただきますのであの
1:20 そのつもりで実行していただければと思い
1:22 ます
1:22 なんでまあ私ができる範囲で音の調整とか
1:25 困ったことがあったらぜひあのその場でお
1:28 伝えいただければと思います
1:31 それじゃああの本店の方に入っていきます
1:35 第3回ね
1:37 歴史と1理論ということでやっていきます
1:43 で第3回目で
1:45 まあシステム音と社会構成主義ということ
1:47 で
1:50 あんまりシステムについては
1:55 あのスライドを作るっていう形にはして
1:57 ないんですけどまぁ社会構成主義もそんな
2:00 にあの深いスライダーをつくってないん
2:02 ですけどまぁ一応社会構成中は一つ
2:05 スライドをつくってまーくは紙面に話はし
2:08 てあります
2:10 システムについてはまあそれはそれの
2:12 スライダーついてないですけどば全体通し
2:15 て知ってるマンっていうのはこういう考え
2:17 方かなっていうのをこれまで前回前々回+
2:20 今日のお話でより深く理解してもらえると
2:24 いいかなと思っています
2:31 それでええ内容的には
2:35 一応年表の形でもう一ヶ整理してあとは
2:39 中心人物ですね
2:40 ミルトンエリクソンとグレゴリー
2:42 ベイトソン
2:44 についての紹介と
2:46 後解決志向アプローチはスチール製里隕石
2:49 んバーンがあったのでまあこの2人ですね
2:53 この辺りを紹介しつつ
2:56 歴史と
2:58 理論的に必要な点を押さえていくという形
3:02 にしています
3:04 最後ですがこれまで1回目2回目とまぁ
3:09 mri のアプローズとか生か死かプロつ
3:12 と
3:13 皆さん何に試してみて
3:15 まあよくわかんないところもあっただろう
3:18 しなんとなくわかってきたところもあるか
3:20 なというふうに思いますその上で今日は
3:22 ですね30分から40分くらいで私の方で
3:25 デモンストレーションですねさせて
3:28 いただいてより
3:31 雰囲気を
3:33 観ていただければなと思ってますなので
3:36 どなたかクライアント約
3:38 できそうな方がいらっしゃったらちょっと
3:41 考えておいていただけるといいかなと思い
3:42 ます
3:45 えっと自分が何か困ってることの内容が
3:47 いいですね
3:49 一応研修の目標としてはそのキャリア
3:53 コンサルティング旦那のでキャリア関係の
3:56 ないようだとより良いかなあというところ
3:58 です
4:00 なのでどなたかいらっしゃいましたら考え
4:02 ておいてください
4:06 はいえーまず年表ですね
4:10 前回前々回で出した部分入ってるんですが
4:13 全部整理していくと
4:17 始める方で言うと1938年くらいからね
4:21 ほんと気にベイトソン体陸遜がであっ
4:26 たというところから
4:28 話し始めていいかなと言う話し始めになら
4:31 ないんですけどそれぐらい時に出会ってい
4:32 るって言うことですね
4:35 でエリソンっていうのはまあこの後の阪神
4:38 できますけどそのこれ
4:41 心理療法とか催眠療法家だったんですね
4:44 でその人のコミュニケーションを面白いと
4:46 いうことで研究対象にしたのが米朝さん
4:48 ですねそういう関係でスタートしています
4:52 1946年に米町村
4:55 のコミュニケーション研究にシステムを
4:57 取り入れていくという米父さん研究者で
4:59 コミュニケーションを研究していただけ
5:01 ですね
5:03 なんで立案の考えとかシステムの考え
5:06 なんかを取り入れていきます
5:09 その後1959年にメンタルさあ進出中東
5:12 っていうのができてコミュニケーション
5:15 研究をしていてそれが1966年に短期
5:19 療法センターというのを開設したねまぁ
5:22 ラインの中に開設してここでブリーフ
5:24 セラピーが提供されるようになっていった
5:26 というところですね
5:31 なので
5:33 技術面接技術とかテクニック的な部分は
5:36 エリクソン
5:37 貢献が大きくてそれを理論的にまとめて
5:40 言ったのがベイトソンという風に
5:44 理解していただけると良いかと思います
5:47 その後を送れて
5:50 bully ファミリー線セラピー
5:51 センターですねこれが解決志向アプローチ
5:54 いませんたんですけどこれをシールド星座
5:57 と隕石部ワークが設立した後
6:00 という流れです
6:02 一方日本ではどうかというと
6:07 ブリーストラピートが家族療法に関する
6:10 学会が1984年に行ってきています
6:14 日本家族研究家族療法学会と日本家族心理
6:18 学科ねっ
6:21 その後
6:23 ブレスセラピーに溶かしたまあ学会
6:27 ブリストル日協会と言う名前ですけどが
6:29 2007年できているというのは日本での
6:33 流れです
6:38 家族療法からぶりすてらぴーになっ
6:41 対象が家族に限らなく
6:44 まあなってるって言うところは大きいに
6:45 違いですかね主砲的にはどちらも
6:50 それほど変わらないプローチをしていると
6:53 思います
6:56 だまあここもいろいろ
6:58 細かい話をすると
7:01 えっ家族療法をやっている中にも
7:03 ブリーフセラピーっぽくやってる人もいれ
7:05 ばそうじゃない人もいて色々あるんです
7:08 けど
7:11 まあそういう話もありますけどね
7:18 グリーフセラピーっぽい家族療法をやって
7:21 いる人たちの視点から言うと家族療法と
7:25 ぶりすてらぴーの
7:26 違いは対象が家族に限らないっていうこと
7:30 だって言う
7:32 説明をしとっていきますね
7:39 あとはブリーフセラピーっぽくない家族
7:42 療法
7:44 と言ったらいいのかブリッジセラピーの中
7:47 でも今回私がお伝えしているような
7:49 エマール愛と回かしかアプローチ以外にも
7:52 いろんな家族療法の手法があったりするの
7:54 で
7:56 そういうのを使っている人たちもあの自分
7:59 は家族旅行行っているっていう風に言って
8:01 いますね
8:03 ここんなんでターン多少理解業界の話です
8:07 けど理解の助けになりますよね
8:15 なんでまもう少し詳しく聞かあったらなん
8:18 かあの追加で質問としていただければと
8:21 思います
8:25 さてそれじゃあ見るとエクソンについて
8:27 ですね重要なところをまとめるとこんな
8:29 感じだなあと思います
8:31 催眠療法家ですね
8:34 みなさんどれだけ催眠療法についてご存知
8:37 か分からないんですけど
8:40 あの例えば小
8:42 コインとか揺らしてそれに意識を向けさせ
8:45 て
8:47 まあそうするとなんか
8:51 が後暗示をしたりすんですかねまあてが
8:54 もう離れませんと暗示したりすると本当に
8:57 離れなくなる
8:58 を扱いなさい人っていう日本に
9:01 皆さんご存知かなと思います
9:03 これは詳細んですねそのショートして
9:06 みせるためのサインで
9:10 それとは別に臨床催眠っていうんですかね
9:13 心理療法の手法として催眠っていうのは
9:16 ずっと使われてきていてラーメン雪の中で
9:20 催眠状態に誘導してそこで暗示をかける
9:24 わけね
9:26 例えばなんですよね
9:28 あの雨靴私時屋さん銀両方やるわけじゃ
9:31 ないんで
9:33 わかんないんですけど
9:34 例えば食べ物を見てもそんなにする食べ
9:37 たく
9:39 ならないねっ
9:41 食べたい時のじゃそんなにはかなくなり
9:43 ますんじゃな半獣入れるとその過食ぎみの
9:46 人の箇所が王様みたいなそんな形で催眠
9:49 らしいに療法として使われてきているわけ
9:52 ですね
9:56 その中でもエリクソンっていうのはその
9:58 何かを
10:00 こうやって漁師させて催眠誘導をするので
10:03 はなくて
10:04 自然な会話の中で
10:06 催眠状態に誘導していくっていうような
10:09 それがエリクソン催眠みたいな
10:12 名前で呼ばれることもありますけどそう
10:14 いう催眠を得意としていました
10:18 なのでエリクソンの面接での普通に会話を
10:20 したりとか
10:21 会話だけに行き色々なんかいろんなものを
10:23 いろんな活動をしたりとか
10:27 いう方法を使ってまぁ
10:30 困りごとを解決するということをやってい
10:32 たわけですね
10:35 そんな1950年ぐらいやっててこれは凄
10:38 いっていうことで
10:42 まあヘイリーという人とかまあベイトソン
10:45 ぷ解雇いろいろ
10:46 注目するようになった理由ねっ
10:50 中でもブリーフセラピーに駅与えた
10:54 は
10:56 この2つかなというふうに思います立つは
10:59 利用いう地理ゼーションって言う
11:01 考え方で
11:03 症状とか問題とか困りごとねまあそういう
11:07 のは何でも治療とか解決のために活用を
11:11 するというそういうスタンスだった
11:17 から症状があって困りましたねって言う
11:20 まあも困りましたねといったかもしれない
11:21 ですけど
11:24 じゃあこういう風にしてみてください
11:25 みたいなぜ村うまくその状況を使って言っ
11:28 たっていう感じですね
11:33 なので
11:34 説明の仕方としてはその症状をリソースと
11:37 して活用するみたいなそういう説明の仕方
11:39 できますね
11:42 そこで解決志向アプローチではクラン
11:45 トリイソースに着目するっていうような
11:47 視点もありますけどそういうところに影響
11:49 を与えて言っています
11:52 だからより良い説明会系志向アプローチの
11:55 理想その説明の仕方で言うとリソースを
11:57 探すというよりは
11:59 理想さんもともとある
12:03 とかあとはとにかく何でもいいかあるもの
12:05 を
12:06 リソースとして活用しましょうっていう
12:09 スタンスですねそれがより正確な説明に
12:13 なるかなと思います
12:17 ちょっとは問題と解決は別という発想です
12:20 ね柔軟な発想です
12:23 例えばまあ
12:25 エリソンの実践についての本底な色々出
12:28 てるんですけどあと私が見て見つけた事例
12:31 なんかだと
12:32 クライアントに犬を買わせるんですね
12:34 でクランとこんなのうちらかえませんって
12:37 いう話なんですけどあー前大丈夫うちに
12:39 多いとからといってエリその二択ですね
12:42 署名セス2室のある自宅でその位のかと
12:46 するとプランさんはまあその世話をしに
12:48 面接したようわけですねそこでいろいろ
12:50 コミュニケーション通りみたいな
12:53 そういうアプローチを使ったりとか
12:55 あとはその犬からの手紙ですって言って
12:58 そのクランさんに
13:00 書くんですね曲はなんかエリックさん
13:02 こんなことしてましたよ
13:05 こんなふうに思いましたじゃあそちらの核
13:07 ですけど
13:08 その手紙の中に今いろいろ
13:11 催眠的な関節暗示になるようなことを入れ
13:13 ていって
13:14 まあ何か蔵人に良い変化を起こそうとする
13:17 みたいなそういう
13:19 アプローチを束ね介入したりとか
13:23 すごい柔軟な
13:24 いろんなありとあらゆる
13:27 地方を使うっていうような
13:30 そんなスタンスですねそういう柔軟な発想
13:33 というのは一つぶりすてらぴーに影響を
13:35 与えているなというふうに思います
13:39 んでまぁこういうの理論的
13:41 ミリ村ミルトンエリクソン自体は理論とし
13:44 てまとめてはないんですけど
13:46 システム的に言うと直線的な因果問題が
13:50 あってその原因がなるかあるから原因を
13:52 解消しましょうっていう話でなくて
13:54 いろんなものが関連してるから
13:58 一見全然関係ないことをやっているようで
14:01 もそれが問題解決に役に立つことがある
14:04 そういう発想ね
14:06 と言えるし
14:08 あとは催眠的な説明でいうとまあさっきも
14:11 言ったような関節暗示ね
14:14 直接こうなりますっていうのでなくて
14:21 なんか話をすることによって自然とそう
14:24 なるようにクラントムかクラウンとという
14:27 かその催眠
14:29 にかかる人ですね相手を誘導するっていう
14:32 そういうテクニックが催眠の中である訳
14:34 ですけどそういう
14:36 それが応用されているとか
14:38 あとインプリケーション
14:40 ね
14:42 花全然関係ないことを話しているようで
14:44 何かしら
14:46 示唆に富んだことを言ってい
14:49 これはたとえ話とかもそうですね
14:53 デプランスさんとしてはそれに気付く場合
14:56 もあるし気付かないときもあるけれども
14:58 それでいろいろ行動が変化していくという
15:01 ことですね
15:02 なんか今の話を聞いて私の問題について
15:06 もうこういうふうに応用できるかもしれ
15:08 ないなと思いました
15:10 そういう反応
15:12 クランさんから引き出すところですねっ
15:17 ちょっとまあこれも柔軟な発想って言って
15:19 いいかと思うんですけど yes セット
15:22 とかですね
15:23 どっかので言葉だけは聞いたことあるかも
15:25 しれないんですけど
15:28 このも基本的な催眠の話の中で出てきた
15:32 技術だなというふうに思いますね
15:35 面接の中でクライアントが入って言う
15:39 肯定するような質問を
15:43 繰り返し使うことによってこちらの提案に
15:47 対して蔵人が同意しやすいような流れを
15:50 作るというそういう
15:52 コミュニケーションもテクニックですね
15:55 そんなのも
15:58 エクス時代は用いて言ってそういう発想が
16:01 ぶりすてらぴーにも応用されています
16:11 ここまでのところは何か質問ありますか
16:15 もしあれ
16:23 ですねまたあとでまとめて聞いていきたい
16:26 とおもいます
16:28 いいグレゴリーベイトソンですねこのし
16:30 たーー
16:31 a メーターエプソンの手法を理論的に
16:34 まとめていった
16:40 という文と後はシステムの砂システム等の
16:42 考えを取り入れたというところがブルース
16:45 セラピーに対する貢献
16:46 ポスター人です
16:49 ともっとというかこの人は文化人類学者の
16:52 ですね研究者でコミュニケーションの研究
16:54 をしていました
16:56 れ既存の対象としたコミュニケーション
16:58 研究の生活してダブルバインドですね二重
17:02 拘束っていう考え方を発表しています
17:09 でこの二重拘束網膜振りしたら口の中に
17:13 取り入れられている理由
17:17 たとえ話として
17:19 をよく聞きますけど自分の頭で考えて私が
17:22 納得いくようなプレゼン資料を作りなさい
17:25 って言うような指示ねこれは
17:29 ダブルバインドなわけですね
17:32 こうやって風に言われて自分で考えて持っ
17:34 てって
17:35 もうそんなん違うというふうに言われるし
17:39 は結局私が納得するようにっていうのは
17:42 どういうふうに作っていいかわかんない
17:43 から質問しに行くといや自分のか改めて
17:45 考えなさい否定される
17:47 どっちに
17:48 転んでもだめだ
17:51 ですねこれは20コンセプ
17:58 んでー
18:00 まあ25そくなっているとその2時こそ
18:03 受けている人はストレスだっていう話が一
18:05 つあるのともうひとつはこれを
18:09 えっと
18:10 ミュートエリクソンは
18:12 心理療法の中でマーカ効果的に
18:16 使っていたわけですね
18:19 まあそれ治療的ダブルバインドっていう風
18:21 に
18:22 入っていたんですけど
18:25 どういうことかというと今の例で言うと
18:29 もう上司に対して例えばどれくらい自分の
18:33 頭で考えたらいいです立って質問するとか
18:35 ね
18:38 プロの空っ気のダブルバインドだと思い
18:40 ます
18:42 なんでだというどれくらい自分の頭ので
18:45 考えたらいいですかって質問すると
18:48 そんなの自分で考えるっていう例えば言え
18:51 ますよね
18:52 れそうな自分で考えると言われたら
18:54 わかりましたって
18:57 あの
18:58 自分で考えて30分考えたら質問しに
19:02 行こうと思ったんで質問しに来ましたって
19:05 el わけですね
19:08 逆に誰から自分の頭で考えたり使って質問
19:11 したときに上司が
19:14 まそうだない1日から考えてみなさいって
19:16 言われたらまあ一日考えてから金家ばいい
19:18 わけ
19:19 だからどっちに転んでも問題が解決
19:23 まこような治療的ダブルバインドんですね
19:29 こんな感じで
19:32 まあ名ずつの中で考えが難しいですけど
19:38 あの研究的に応用されているのは今度やる
19:40 ような逆説的な介入ですねや苦節的な回目
19:43 っていうのは基本的には治療的なダブル
19:46 バインドになっていて
19:49 ちーされたことをやれば問題が解決し
19:55 水されたことができなくても問題解決する
19:58 ならそんな仕組みんな
20:00 ねその逆説的見解についてはまた
20:03 8
20:05 今度の
20:07 会の時により詳しく扱っていこうと思い
20:10 ます
20:14 それで先に行くと
20:16 短期療法センターというのジャクソン
20:21 とヘイリーらとともに設立したと言う
20:27 実寸システム論の視点を取り入れて
20:29 コミュニケーションによる総合酵素ねこの
20:32 辺は第1回でお話しましたね
20:35 あとはあの会会計のコミュニケーションの
20:38 会計の話
20:41 できますねっ
20:43 とかあとは円環的いいんだっていうの理論
20:47 的にまとめたということですね
20:50 サイバネティクスっていうのもまあキー
20:52 ワードして当ててくるんですけど
20:55 要するにシステムというのは
20:57 フィードバックを経て自己調整するという
20:59 ですね
21:00 第1回やってみてうまくいかがったよって
21:03 フィードバックを得て今度は別の方法を
21:06 試してみる
21:07 それがシステムの特徴としてそういう
21:10 特徴機能があるということですね
21:13 そういうところからというか
21:18 まあそういう理論的な知識を応用して問題
21:23 っていうのは気解決ですね問題を解決人は
21:26 どうしても問題を解決
21:28 解消したくなるそういう
21:32 性質があってそれによって問題が維持され
21:36 でいるっていう風に
21:38 理論的に入ってまとまったということです
21:41 ね
21:44 ですねまぁこんな感じの経緯を経て第1回
21:48 でお伝えしたような特に mri の
21:50 アプローチですね木解決による悪循環を
21:54 見つけてそれを基本的には
21:58 逆説的な介入を使って問題を解くみたいな
22:01 そういう
22:04 手法が作られていったということです
22:12 ペット村についてなんか質問ある方
22:14 いらっしゃいますか
22:22 んですかね
22:23 次に
22:24 still 星座と隕石もあるんですね
22:30 この二人は解決志向アプローチを作った
22:32 2人ですね
22:35 入ってこれ1980年はその
22:41 短期療法解決の鍵でしたかね
22:44 ねえ
22:45 ですが出されたんですけどその中で問題
22:48 解決のための万能キーですね万能の鍵を
22:53 見つけるために作っ
22:55 手法開発しようとしてまーいるとそれが
22:59 目的だっていうことは感じ
23:01 オッカムの剃刀という話ご存知でしたね
23:05 あの真冬の部分が器量としてよりシンプル
23:08 にしましょうって言う
23:10 話ですけど
23:13 がそういう考え方があってよりシンプルな
23:16 方が
23:18 使いやすいと全般的に使えるっていう発想
23:22 でぴったり合う
23:24 そのベストマッチぴったり合うマッチでは
23:27 なくてまなんとか間に合うフィット
23:29 ちょうどいいぐらい
23:32 ですかねまあ十分いい外んですかねが実現
23:35 できればいいんじゃなそういう発想で出来
23:38 てい
23:40 いる開発されたアプロンですね
23:44 エスティ風土セザーワードセイザーで
23:46 エリクソンのまあ影響があるということを
23:49 言っていて
23:51 整理するとこ
23:53 こんなところですためと君
23:55 利用っていうのはさっきに続きましたけど
23:57 プライズさんがもたらすものを利用して
23:59 換算値自身が満足できる生活を送れるよう
24:02:00 にすると
24:04:00 んですよね
24:05:00 とかあと混乱方っていうのはエリクサー
24:07:00 使っちゃうんだよねー
24:09:00 なんだかよくわかんないこと言って混乱
24:12:00 させる
24:14:00 ことによって
24:15:00 プラントの提供抵抗や防衛を買い術ですね
24:19:00 低工房様がなくなると催眠に入りやすいっ
24:22:00 ていう話
24:23:00 ですね
24:26:00 4日
24:27:00 あとは水晶玉のテクニックですねまあ推奨
24:30:00 だまあであなたの未来が見えますって言う
24:34:00 話だったと思うんですけどこれがミラクル
24:36:00 ペーション
24:39:00 3つ上がっていくわけですね
24:42:00 でこんな方も同じで
24:46:00 ミラクルキュレーションとちょっとよく
24:47:00 理由訳の分からない質問ですね
24:50:00 そういう質問することによってちょっと
24:52:00 一瞬混乱させ
24:55:00 えーるわけですねまぁそういう要素もある
24:57:00 かも知れ
24:59:00 とかまぁそのギャップというか
25:04:00 何ですかね突拍子もなさみたいなあのう
25:07:00 ユーモアみたいないうまあとかもそうこの
25:10:00 二面ですけどそういう
25:12:00 ところですねまぁそういうなんか
25:14:00 びっくりさせるというか普通じゃないこと
25:17:00 をすることによって
25:19:00 ちょっとその肩の力が抜けるみたいな
25:21:00 そんな所は bully セラピーに共通
25:24:00 してあるところですねっ
25:27:00 あとは腕の冬ですねうん作詳細みんなから
25:32:00 やられましたこれでを前に出してください
25:34:00 ねまあそれで腕が動かなくなりますって
25:38:00 言う
25:39:00 普通の暗示かもしれないですけどえ
25:40:00 ディクソンは龍安寺の首都としていたその
25:43:00 ですね
25:44:00 右腕か左でウデカ
25:48:00 そのどちらかが上がるかもしれどちらか
25:51:00 もしくは両方かてなんですかねどちらか
25:54:00 もしくは両方が上がるかもしれないし
25:57:00 下がるかもしれない
25:59:00 大事なのはその感覚に意識を向けること
26:02:00 です
26:06:00 上がったり下がったりしたらそれはどんな
26:08:00 感覚が教えてくださいいいみたいなもう
26:11:00 ちょっとわかんないですけど
26:13:00 そんな感じですね
26:15:00 何を言っているかと言うと何でも ok な
26:18:00 わけです何でも ok な感じをして
26:21:00 はい下がって来ましたねーんだ
26:24:00 動いてきたらはい下がってみましたね今
26:26:00 どんな感じですか
26:27:00 はぁほんとだー下がりましたじゃなんです
26:33:00 こんな感じで何でも系な指示を出して
26:36:00 プラントがそれをやってくれたらそこ
26:39:00 まあ
26:40:00 褒めるというかああそれでいいですよって
26:43:00 肯定していくっていうそういうスタンス
26:45:00 ですね
26:48:00 クランと体験全て正しいということがカス
26:50:00 で最善
26:51:00 まあこれがそういう解決志向アプローチの
26:54:00 発想につながっているというところです
27:03:00 ヶ月の期待を創造する変化常に始まって
27:07:00 いる不可避であると
27:10:00 ことをね
27:14:00 あのこの1985年段階だとまだ社会構成
27:18:00 主義の影響でてあの影響がない状態なん
27:22:00 ですけどでもこういう点かは不可避って
27:25:00 いう文脈をつくるっていうのは
27:27:00 当初から10世者が大事にしていたこと
27:30:00 ですね
27:34:00 でまぁそれもエリクソンの名作からヒント
27:36:00 を得てそういう端数に立っていますで観察
27:40:00 課題を出すわけですね
27:44:00 それで
27:51:00 まあ例えば何でもいいんで変化したことを
27:53:00 観察してください
27:55:00 という風に伝えるとか
28:07:00 とまぁなかなか
28:10:00 完璧にそういう状態になるということは
28:12:00 ないかもしれないんですけど
28:14:00 それっぽい事があったら何か報告して
28:16:00 くださいんだよねそういう言い方ですね
28:19:00 ありますよね
28:25:00 具体的なできると特定して
28:28:00 へ
28:28:00 えっと例えばなんですね
28:34:00 運動できた時があったら報告してください
28:36:00 んじゃなかになっちゃうと
28:39:00 運動できませんでしたっていう結果になり
28:41:00 月ですね
28:43:00 だからそういう観察課題よりは
28:47:00 えっと運動ができたかできなかったか観察
28:49:00 してきてくださいみたいなそっちの方が
28:51:00 甘い感じですね
28:54:00 で運動できた時でもできなかった時でも何
28:57:00 かその時その判断の
28:59:00 きっかけになった出来事を報告して
29:03:00 ください
29:03:00 みたいなこれだったら絶対あのできるか
29:07:00 ないんですね
29:08:00 まあそういう課題を与えるっていう発想
29:10:00 ですかね
29:19:00 それででその話の中で運動できることは
29:22:00 あるという前提が含まれているわけですね
29:33:00 まあその2つのことをやらないといけない
29:35:00 ちょっと難しいですね運動できないできる
29:38:00 変化は起こるっていう発想と
29:41:00 まあ水がない課題を出して二つのことを
29:44:00 同時に満たす課題を出すというのは
29:46:00 ちょっと難しい所ですけど
29:53:00 まあそういう
29:57:00 発想が解決かプローチのベースにあります
30:02:00 何ドラッグスター減らしたくねぇ
30:06:00 編ええが起こるはずだって言う
30:10:00 4点が一つと
30:12:00 あとは
30:15:00 絶対できる課題を出すという視点ですね
30:19:00 があるというところですね
30:24:00 でまぁそれでもちろん全然出来ないって
30:27:00 いうふうにクライアントが戻って次回抜け
30:29:00 全然できませんでしたって言ったとしても
30:33:00 それを本当に全然できなかったとは
30:35:00 あんまり受け取らないわけですねっ
30:37:00 何かできたことはあったはずっていう
30:41:00 発想で話をキアソードってたんですねそれ
30:44:00 はなんか残念ですよねあのなんか忙しかっ
30:47:00 たですかみたいな
30:49:00 聴きつつ
30:50:00 でもなんかちょっとは心がけたことあ
30:54:00 ありましたかとかありましたよねみたいな
30:57:00 感じで話を聞いていくっていう
30:59:00 ねっ
31:03:00 なんかこんな話でより解決かアプローチの
31:07:00 をそのベースにあるし生みたいなスタッフ
31:10:00 といいなと
31:11:00 ところです
31:15:00 最後に
31:17:00 ヴィトゲンシュタインの言語ゲームって
31:19:00 いうような話ですねこの言語ゲームって
31:23:00 いうのはどういう考え方かっていうと
31:26:00 言葉ですね言葉の意味というのは客観的に
31:30:00 決まっているわけではなくて
31:33:00 台湾の中で決まっていく
31:35:00 その文脈の中で決まるっていうそういう
31:37:00 考え
31:40:00 んですね言われというのは当然なんです
31:41:00 けど
31:42:00 アーマーよく例に出されるがそのバーカっ
31:45:00 てやつですね
31:46:00 恋人同士でばーかっていいあるとなんか
31:49:00 上司と部下でもうまあ馬鹿かっていうと
31:52:00 ちょっとその意味合いが違うでしょう
31:55:00 すごい仲いい上司と部下もある感じですが
31:57:00 まあ基本的な意味合いが違うでしょうって
31:59:00 話ね
32:03:00 でそういう発想から
32:05:00 その対話による意味の構築ですね言葉の
32:09:00 意味というのは対話によって構築されてい
32:12:00 くっていうの発送
32:13:00 [音楽]
32:17:00 にヒントが出ました
32:20:00 これは1992年ですね
32:22:00 だからまあ10年弱ぐらい経って
32:26:00 でここの発送一弦したいの考え方とか
32:31:00 まあもっと言うとそれが社会構成主義って
32:33:00 いう考え方にどんどん膨らんでいくわけ
32:36:00 ですけどその社会構成主義の影響を受けて
32:38:00 解決志向アプローチっていうのはより
32:44:00 何ですかね解決ゾーンのコーチてた今の中
32:46:00 で解決が起こっているような会話をすると
32:50:00 いうことをより強調するようになったって
32:52:00 いう流れ映画あります
33:02:00 ね社会交通主義について次のスライドで
33:04:00 扱うんですけど
33:06:00 なんか今の
33:08:00 すぎる聖女と飲茶キンバーグの話の中で
33:11:00 なんかもっと説明してほしいこととかな
33:13:00 理解を確認したことがありますか4
33:26:00 そそうですよね
33:28:00 今日のお話っていうのは前回前々回お伝え
33:32:00 した面接手法もベースの考え方とか
33:36:00 種明かしみたいなそういうお話ということ
33:38:00 ですね
33:45:00 社会構成守備とはということですが
33:51:00 私もそういうそんなに哲学とか詳しいわけ
33:54:00 じゃないのでもっと詳しい方もいるかも
33:55:00 しれないんですけど
33:58:00 私の理解では
33:59:00 ヒトは社会的に構成された2周世界に生き
34:02:00 ている
34:03:00 るっていう発想ですね
34:05:00 でこの社会的にっていうのはどういうこと
34:07:00 かというと
34:09:00 人と人のコミュニケーションであったりと
34:12:00 か
34:13:00 でコミュニケーションする2人というのは
34:14:00 まあある文化の中に属してるわけですね
34:18:00 文化とか法律とか規律とか立場とかそう
34:22:00 いう社会的な
34:25:00 あ存在として言ってそういう2人が
34:28:00 コミュニケーションを取っていてその中で
34:32:00 まあ各々の認識が生まれるって言うそう
34:35:00 いう発想ですね
34:39:00 なんで歴史的に見ていくと客観主義ですね
34:44:00 客観的な現実があるとか言葉の意味ってな
34:46:00 客観的に一義に決まるとかっていうことへ
34:51:00 の抵抗として
34:53:00 発展してきた考え方で
34:56:00 初期の頃は感とですかね
34:59:00 認識することで対象が存在するなって言う
35:02:00 考え方とかさっきの一弦したいですね
35:06:00 言語台湾によって人の認識
35:09:00 日が構成される作り言われるなあという
35:13:00 ことか
35:14:00 たバッカーと bookman っていう
35:16:00 人を置いて
35:20:00 人は会話による人の主観的現地ですね客観
35:23:00 的な現実とは別のは主観的な現実を
35:29:00 スクールとか維持するとか
35:32:00 むしろこういう主観的な芸術をつくったり
35:34:00 確認するために人は会話をする団体なそう
35:38:00 いうことを言っていると
35:41:00 私は理解しましたん
35:44:00 あとはスペクターと基質ねこのへい
35:48:00 バッカーとルックのステッカーと記しては
35:51:00 社会学室かね
35:53:00 バーゲンなんか哲学者なんですよね
35:57:00 んですがまあこういう人たちの考え方を
36:00:00 想像して総称して社会構成主義という風に
36:02:00 言ってですねっ
36:05:00 社会システムの影響
36:07:00 を受けた価値判断が
36:11:00 社会ので問題にすると
36:13:00 これはよくそのスティーブとシーザーが
36:16:00 いう解決について搬出すれば解決ができて
36:19:00 いる薄い問題についての話をするは問題が
36:22:00 できてきますよっていうそういうのと同じ
36:24:00 ことなんですね
36:28:00 よりまあこの辺の話になったけど社会構造
36:32:00 ですね社会構造ん
36:34:00 の影響を受けて人っていうのはそれぞれの
36:36:00 正
36:38:00 価値観その場での価値判断をしている
36:41:00 発想が生まれてくると
36:43:00 それによってまあ何かを問題か問題じゃ
36:46:00 ないかというふうに認識するとその認識に
36:49:00 よってそれが問題になったり問題になら
36:51:00 なかったりするということねっ
36:54:00 共同体における社会生活の中で原因は使用
36:56:00 すれ
36:57:00 強度茶会共同体 tt 阿蘇とことが使用
37:01:00 されるということですねって人々の認識は
37:04:00 ただ作られる
37:08:00 認識っていうのはまあ世界の味方ですよね
37:12:00 だから
37:13:00 主機が巣を作られるということは人
37:16:00 それぞれがその主戦から見た現実世界
37:20:00 それぞれの現実世界の中へ生きていると
37:22:00 いうことね
37:24:00 なんで解決パープロチャーその人それぞれ
37:27:00 の認識
37:29:00 いいから見た世界現実を変えを
37:33:00 [音楽]
37:34:00 頃にでもある
37:42:00 ね社会構成主義社会的構成主義とか社会的
37:45:00 構築主義
37:48:00 ナビ連覇しますねだから大事なのはこの
37:50:00 construction リズムだって
37:52:00 言う
37:53:00 いうことですかねコンストラクティブ
37:55:00 イズムではなくて
37:56:00 construction リズムだと
37:57:00 いうところね
38:05:00 であそうですねまあ社会構成主義てな
38:08:00 だいたいこの後の4人ぐらいね
38:13:00 虚言下へ入れるかどうかというのはどう
38:16:00 攻め悩ましいところなのかもしれないです
38:19:00 か
38:21:00 後半の3人は
38:23:00 確実に
38:25:00 間主観性ですね
38:27:00 乾杯だー
38:29:00 の主観
38:30:00 なんで人と人との間に人の主観っていうの
38:34:00 はあるんだっていうそういうことを言って
38:37:00 います
38:39:00 そのターン主観性っていうのは社会構成
38:41:00 主義の
38:43:00 中心的な考え方かなと言う
38:46:00 思います
38:47:00 じゃあでもで30分から40分ま50分
38:51:00 なんでそうですねできれば30分で
38:54:00 終わらしたいんですけどまぁなかなか
38:55:00 難しいこともあって
38:57:00 まぁそれぐらいでやっていこうと思います
39:00:00 去年と役の方は実際の困りごとについて
39:02:00 話していたら系たほうがいいですねほんと
39:05:00 どうしても
39:06:00 腹妻ロールプレイでって言うんでも
39:09:00 アリかと思いますで前回お伝えした資料を
39:13:00 待つこの追加入れてありますけど解決志向
39:16:00 アプローチの
39:17:00 9つのステップに沿ってできるだけ進めて
39:20:00 いけたらなと思っていますそれは終わった
39:23:00 後にちょっと5分ぐらいですかね振り返り
39:26:00 をしてでその後個別のグループに分かれて
39:31:00 まあでもについての感想とか疑問点とか
39:33:00 あと今日の研修ですね
39:35:00 について京都かこれまでの研修内について
39:38:00 の振替日後は残り4回あるんでその研修で
39:42:00 学びたいことなんかについて
39:43:00 ディスカッションしてもらえていいかなと
39:45:00 いうふうに思っています
39:49:00 まぁちょっと迷ったところではあったん
39:51:00 ですねええっと
39:53:00 みなさんきっとわかった離しないんです
39:55:00 けど
39:57:00 234の流れがあんまりスムーズじゃ
40:00:00 なかったですね
40:03:00 というのもその決断の話だったので
40:11:00 それで何か別のことをもうちょっと一回
40:14:00 聞いてますよね
40:26:00 なあ
40:29:00 ちょっと迷ってでも最終的には決断って
40:33:00 いうのをあの
40:34:00 スケーリングの10点のと決断できると
40:36:00 いうのをスケールの10点
40:38:00 しようというふうに思ったわけですね
40:42:00 だからあの辺あの
40:44:00 転職するのは強いっていう話大絶賛でその
40:47:00 怖いっていう話をした方がいいのかどう
40:49:00 かっていうのもちょっと迷ったっていう
40:51:00 ところはありますよねまあでもうまく
40:56:00 どっちも転職するもしないも押すことなく
41:00:00 話を聞いていって
41:03:00 クランさんの遺志に沿った流れにできたか
41:06:00 なというふうに思います
41:09:00 結構全般的に
41:13:00 いくんか変化があったかどうか私はわから
41:16:00 ないですけど
41:19:00 解決志向とかブリーフの面接は全般的に何
41:23:00 か
41:26:00 すごく簡単そうに
41:29:00 面接を終えるということですね別名切なく
41:32:00 て良かったんじゃないのみたいな雰囲気で
41:34:00 終わるっていうのはよくあることですね
41:40:00 なんかそれって解決志向アプローチうまく
41:42:00 いってるとそうなるんじゃないかなという
41:45:00 感じはします
41:47:00 はい
41:48:00 つまり
41:51:00 8変化しなくてもいい常にもう変化が
41:55:00 起こっているってクランさんに思ってもら
41:58:00 うっていうのが成功なんかですね解決し
42:01:00 ポンプのちゃん
42:03:00 人は
42:04:00 あのグリフ稼働カーで言うと
42:07:00 あの思ったのは mri の人はもっと
42:10:00 詳しく聞くかもしれないですね
42:13:00 英語1個のグループで行ったんですけど
42:14:00 今回の話だとちょっと8悪循環が
42:18:00 思い浮かばないかもしれないですね私も
42:20:00 まあ考えてみれば出るかもしれないです
42:23:00 けどその後面接ながら重い感じなかったん
42:25:00 で
42:26:00 もう少し詳しくくっていうブリーフの
42:29:00 スタイルもありかなってます今日はだいぶ
42:31:00 解決し4よりですね
42:34:00 あとは
42:36:00 そうですねあの一般的な転職の相談と比べ
42:40:00 て具体性がないという部分については
42:47:00 あの
42:48:00 も発想として具体的に情報が揃えば合理的
42:52:00 な決断ができるという前提に立ってないっ
42:55:00 ていうところですね
42:56:00 それはあると思います
42:58:00 社会構成主義なんで今悩んでるって思っ
43:01:00 てるのは本人が悩んでいるっていう認識を
43:03:00 しているからね
43:05:00 その認識を変えるとということで具体的に
43:09:00 動き出せるように支援するのが重要だと
43:13:00 いう風に考えていますね
43:19:00 それでねまぁもし本当に転職先がわから
43:24:00 なくて悩んでるとかあまりイメージがなく
43:27:00 て悩んでるんだったらその話が面接のか
43:29:00 出るんじゃないかなと思うんですよねで
43:32:00 今回出なかったのであまりそこは詳しく
43:35:00 話さなかったと言う
43:37:00 いうことかなと思います