https://youtu.be/Q_xhfXrSR8g

キャリアコンサルタント向けブリーフセラピー研修(基礎編)全7回シリーズの第1回「MRI(悪循環)モデル」の録画です。質疑応答や演習部はカットしてあります。2時間のオンライン研修のうち、講義部分約1時間分が収録されています。

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文字起こし

0:00 8皆さんお申し込みいただきありがたい
0:02 まあ
0:04 えっと先ほど
0:06 ありましたように基礎講座ということで7
0:10 回の中で丁寧に売り付セラピーの
0:14 理論的な要素ですね取り上げながら扱って
0:18 いきたいとおもいます
0:20 まあ知ってるっていう話
0:23 内容的な知ってるっていうところもあるか
0:25 もしれないんですけどそれは復讐とかあと
0:27 は
0:29 是非知っていることを他の方と共有して
0:32 いただいてまあいろんな方の視点で同じ
0:36 内容であっても見ていくっていうことが
0:38 理解を深めるのに役に立つかなというふう
0:41 に思いますので
0:45 何べくチャーをするだけではなくてその話
0:48 を聞いてどんなふうに思ったかっていう
0:50 ことをグループでシェアしたりとかあとは
0:53 グループでの演習を通してお互いに
0:56 学び合うみたいなそういう時間をできる
0:58 だけ撮りたいと思っています
1:02 あとは質問ですねあのあの質問とか
1:05 コメントありましたらぜひ気軽に言って
1:09 頂ければと思っています
1:11 できるだけ毎回
1:14 そういう質問に十分応えられるような時間
1:16 が取れるような
1:19 両分量にしたいいなぁと思っているところ
1:23 です
1:25 大外 mri ね吐く循環モデルという
1:29 ところ全体ですね全7階ですけれども
1:35 その中のまあ1階居間笑悪循環も手ですね
1:40 3所の2階でだいたい
1:43 ぺりふセラピーで扱う全体像
1:46 抑えてその後に基礎理論の話をして個別の
1:51 技法について扱っていくと
1:55 いう流れになっています
2:01 部分に特化した内容で
2:05 ただそのコミュニケーションですね
2:06 コミュニケーションの校則っていうふうに
2:08 付いたその基礎的な話も出てきます
2:13 まぁ若干枚葉的なそのシステム論の話とか
2:16 も絡んでくるんですけどそれは詳しくは
2:18 あの3回目のところで扱う予定です
2:26 自己紹介はまあ
2:28 皆さんいつかね屏東
2:30 [音楽]
2:32 どこかで見たかと思いますリー町清地4で
2:35 公認心理士でケアコンサルタントです
2:40 前からお伝えしたかどうかの説明会時お
2:43 伝えしたかどうかわかんないんですけど
2:44 キャリアコンサルタントは認知行動療法で
2:48 更新講習の上なんかを担当しています
2:52 なんで普段の実践は認知行動的な
2:55 アプローチとブリーフアプローチ両方魔窟
2:58 きゃー組み合わせながら
3:01 あっているところです
3:03 ただまぁ知ってる人はまあそんな風に
3:05 感じるところもあるかもしれんですけど
3:07 両方やっていることだいぶ似ていて
3:10 まあそれをどういうふうに説明するかと
3:12 いうところが
3:13 違い
3:15 かなというところですねなんでこの講座の
3:18 中ではそれをブリーフのせるあの視点から
3:21 説明すると
3:23 ところ
3:26 ってやっていきますがまあそんなに
3:29 あの多分ブリーフと認知行動療法だったら
3:33 認知行動療法の方が有名かなと思うんです
3:35 けど
3:36 認知行動療法とやっていることはその大差
3:39 ないので
3:43 なんかもし機会があったら見てみるといい
3:45 かなというふうに
3:49 さて今日もないようですが
3:52 8まぁこんな感じどう4つの流れでやって
3:55 いきますプリウスラッピーについてって
3:57 いうのは説明会の時にも上げたスライドで
3:59 も室の1回
4:01 ブリーフの全体像とその中での音マーライ
4:04 モデルの位置付けを確認します
4:08 で23 de mi のモデルについて
4:11 詳しくを使っていきます
4:14 今の愛モデルの概要
4:17 で併存まずお話ししてその後の3つ目は
4:25 単純に言えば
4:26 まああんまり細かいコミュニケーションと
4:28 気にしないで悪循環を見てそれを解くと
4:31 いうことだけでもいいんですけどの道大曽
4:34 なんでそういうことをしているかというと
4:36 その背景には人間のコミュニケーションに
4:39 関する基礎的な
4:42 viron ですねガーデンはそれを
4:44 押さえた上でやって行ったほうがより実戦
4:48 の幅も
4:50 広がるし効果的にできるようになるんじゃ
4:52 ないかなというところでその少し深めに
4:54 コミュニケーションの議論についてお話し
4:57 していきたいとおもいます
5:00 演習とディスカッションですけど練習は
5:03 行ってもらうとちょっと時間がかかっ
5:06 ちゃうので
5:07 2グループぐらいに分けて
5:09 でそれぞれのグループで1人ずつ
5:12 一組ですねロールプレイしていただいて
5:17 その後はじゃあそのロールプレイを踏まえ
5:20 てどんな悪循環が考えられるかとかどんな
5:24 課題設定が考えられるかっていうのを各
5:26 グループで
5:28 話し合ってもらうみたいなそういうない
5:30 ような hg
5:31 しています
5:35 というのが今日の全体の構成です
5:40 なんで初めは123のところは1時間
5:43 くらいで終わるといいかなというふうな
5:48 ざっくりとした3当初考えています
6:00 はいえーそれではさっそくブリーフ
6:02 セラピーについてですが
6:07 2回目聞くという方もいるかもしれない
6:09 ですが
6:10 システム思考で短期効率的に問題を解決
6:14 することを目指す心理支援法ですね
6:19 なんでシステムを見る視点っていうのは
6:21 あるというと短期に効率的に
6:24 問題を開封すると
6:27 有してまあそのあたりが降りセラピーの
6:29 特徴
6:30 になります
6:37 精神分析行動る本人間性心理学っていうの
6:40 かこういわゆる三大アプローチになると
6:44 思いますが
6:47 これらが一対一面接でかつ問題はその
6:52 クライアントの中にあるというような
6:56 前提があったのに対して
7:00 プリステラ p
7:02 はシステムを見るというところでまあ問題
7:06 を個人の中に帰属するものでなくて
7:08 システムの関係性のなか
7:12 で起こるものっていうような視点
7:16 を導入したっていうのが
7:20 一番そう特徴的なところですね
7:23 そういう
7:24 まあどっちが先かってことはないんです
7:26 けど
7:28 まあ家族を見るのでシステムな視点が必要
7:30 だというところ
7:33 ですかねっていうのもあって
7:36 システムを見ることによって家族の問題を
7:39 効果的に解決することができたというのは
7:41 最初の
7:43 きっかけです
7:47 なのでメンタル不調の問題を扱うっていう
7:50 のも当然得意ねまぁ家族
7:55 にそういうメンターの不調を持った人が
7:56 いる場合ぐかかるかっていう対応が
7:59 でまぁそういうのも使えますがそれだけで
8:02 はなくて組織開発やコーチングなどに応用
8:06 されているところもあるのでキャリア
8:09 コンサルタントの実戦の中でもとても使い
8:11 やすいだろうなというふうに思っています
8:16 大きく言うとブリーフセラピーの中にも
8:19 ソリューションですね解決像の構築を
8:21 目指すってアプローチと
8:24 問題を維持している悪循環を解消すると
8:26 いう
8:27 アプ方向性が2つあってこれをうまく
8:30 組み合わせてやっていくわけですが
8:33 今回この下の方ですね
8:36 悪循環を見つけて解消するというのを扱っ
8:40 ていきます
8:48 それが mri 年マルモエンバーラーイ
8:51 モデルっていうふうに言っている言ってい
8:54 ます
8:55 エマーライティなぁ何かというとメンタル
8:58 リサーチ陰湿キュートですね
9:01 メンタル研究所みたいな
9:03 ヤクシカからできるかと思うんですけど
9:05 これはアメリカああああにあるところで
9:08 その研究所の中に1967年
9:14 ですねにブリーフセラピーセンターという
9:16 のは設立されましてそれから
9:20 ずっと県けど実践がされているものですね
9:30 なので
9:32 他の心理療法と比べても
9:37 遜色ない
9:40 ブライ歴史のある手法ですね
9:44 えっ行動主義の中で認知的なアプローチ中
9:48 のが出てきたのは1955年くらい
9:51 初されているのでまぁちょうどそれより
9:54 少し遅れて
9:56 てきてきたということになります
10:00 マルアイモデル
10:03 区長湯とグレゴリーベイトソンという人の
10:06 裁判ナチスクスやシステムのを踏まえた
10:09 コミュニケーション自分をと作って
10:13 このあたりの裁判行き靴とシステム論って
10:16 いうのはまた
10:18 第3回のところで扱えるかなと思います
10:22 個人内ではなく個人間ね人と人との関係と
10:27 か集団ない
10:29 の関係とか
10:30 まあある集団とある集団
10:33 の間にも当然関係性とかやりとりな集団間
10:36 の関係性に目を向けていきます
10:41 なのでコミュニケーション派の家族療法と
10:44 いう編を言われていますん
10:48 問題は悪循環により維持されそれを解く
10:51 ことで解消されるというふうに考え
11:01 さてへまぁここまでがブリッジセラピーと
11:04 ま笑えモデルの全体像なんですけどまぁ
11:07 なんかい現段階で確認しておきたいことが
11:09 ある方いらっしゃいますか
11:19 大丈夫ですかね
11:21 ここから問題に入っていくことになりまー
11:29 関係性を見るということなんですけど
11:32 人間の場合は
11:34 基本的にはコミュニケーションですね
11:38 ただこのときに入ってるコミュニケーショ
11:41 ンっていうのは対話だけ
11:45 には限らなくて
11:48 態度で示すとか表情を頭示すとかそういう
11:51 のも含めてコミュニケーション
11:55 という風に言っています
12:00 まあ丁度食器の頃の論文なんですね上面
12:03 ウィックえっ b クランですねリーク
12:06 ランドっていう人がに人と人との間では
12:09 必然的にコミュニケーションそのジムと
12:11 いうことでま常に人間はお互いに
12:15 コミュニケーション
12:16 何かしらの
12:18 情報であったり意味を伝達し合っていると
12:21 いうことですね
12:27 でまぁその後その
12:30 web therapy の
12:31 コミュニケーション
12:34 の理論が
12:36 作られていくわけですけどそれが日本語の
12:38 本でよくわかる短期の方ガイドブックって
12:41 いうところに
12:43 まとまっているのでそれをここでは
12:48 ご紹介したいと思います
12:53 まああの
12:55 自然的にコミュニケーション生じるって
12:56 言うのと同じなことですけど全ての行動
13:00 っていうんですかねえが
13:01 コミュニケーションであると言う
13:03 ですね
13:05 具体例として
13:07 2人の人がいて一人の人が1000円貸し
13:10 てって言う
13:12 入ったとします
13:16 ちょっと本当はそれがどういう関係かとか
13:18 そその場面がどういう場面かっていうのは
13:19 色々あるんですけど一応そそれを想定して
13:24 すべての行動コミュニケーションというの
13:26 はどういうことかというと
13:28 当然1000円貸してって言われて嫌だよ
13:30 っていうのはコミュニケーションなんです
13:33 けどそうじゃなくてもまたな返事をしない
13:35 だけ
13:37 ですね
13:38 視線も合わせないとねそういう無視するん
13:41 だよそういうのもコミュニケーションし
13:44 視線は合わせるけど何も言わない
13:47 そういうのも前コミュニケーションです
13:49 よっていうね
13:52 コミュニケーションは命令的機能がある
13:56 これは返事をしない
13:59 いうことは別なも命令
14:03 言葉で何も命令してないですけど
14:05 まあ何かもう喋るなとか
14:08 もしくは場合によってはもっと詳しく花
14:10 はなしてください
14:12 そういう命令的な
14:17 役割とですかね
14:19 機能を発揮するということですねまぁそう
14:21 いうメッセージが相手に伝わることがある
14:23 と
14:24 グループです
14:30 コミュニケーション人の行動を
14:33 決定はしないけれども制限する
14:38 ですねこれを拘束という風
14:40 いいます
14:45 返事をしない
14:47 っていうことは
14:56 マズメ前返事また a
14:59 えっを
15:03 また返上しないで無視したような状況です
15:05 ね無視して全然何も反応してないのにいい
15:08 ねああやったありがとうっていうふうには
15:11 山にならない
15:14 なんでかしてくれないんだよっていき内で
15:16 起こったりの多分しないと思う
15:20 そうじゃなくて返事をしなかったら
15:23 ちょっときいてるとか
15:27 ねぇねぇってもっと話してくるとか
15:32 黙って返事を待つとか
15:37 そういう行動をとる可能性が知ったことに
15:41 なりますね
15:43 こんな感じで人がお互いにいろんな情報を
15:47 伝達し合っていてそれを読み合って言って
15:49 それによって自分たちの行動が制限されて
15:53 いるということですね
16:01 次はコミュニケーションは双聖的か相補的
16:04 かちょっとなぁまぁ慣れないことはあ
16:08 けどうち大
16:11 そういうもんか夏それ知識があると
16:13 コミュニケーションを見やすくなるかなと
16:15 思うんで入れてあります
16:20 お互いに沈黙をが続く行うお互い同じよう
16:23 なコミュニケーションもし合っていて
16:27 たいていの場合関係性というのは停滞し
16:30 ますね
16:31 そういうやりとり
16:34 いいがあるときそのコミュニケーションを
16:36 総称的という
16:38 言いますいい
16:41 一方で何の中のやりとりが
16:45 積み重なるっていう感じですかね
16:49 沈黙して
16:50 2000円化しながら声援貸してって言っ
16:53 て黙っていっ
16:55 その他してまねぇねぇ
16:58 返事をしないということでいいということ
16:59 年
17:00 チェーン化してみたいな税子の話す
17:03 一方話すけど黙っている
17:07 え黙っているとどんどんエスカレートして
17:09 いく
17:12 ねえしばらくすると見合いっ
17:15 そうじゃ
17:17 ああもううるさいなーみたいな感じじゃ
17:20 もう一方は話していく
17:24 ですかね
17:25 そんな感じで今何かしらお互いに別々の
17:29 やり取りをしていてそれが
17:34 お互いのやりとりいう音エスカレートさせ
17:37 たとか
17:39 まあ by 塗ってどんどん
17:42 おとなしくなっていくようなれてもあるん
17:44 ですよねまだ待ってるんじゃなくてフェス
17:46 にチェーン化してっていたして
17:48 いやいやなような
17:50 どうして
17:52 どうしていってね化する理由は無いし
17:56 そっか
17:57 まあこれやりているのが勝ちん
18:00 そんな感じで
18:04 コミュニケーションを総称的か相補的か
18:08 と言う
18:10 視点から
18:11 を見ることができます
18:16 最後の特徴はコミュニケーションには
18:19 ドロン論理会計
18:22 ねー
18:23 これもブリーフで使うマグリフトか
18:26 そのシステム論的な言葉で売り付でも使う
18:30 言葉なんですけど
18:32 シンプルに言うと次元ですかねあの言っ
18:34 てることはもっとわかりやすい
18:37 要は
18:38 言葉で言っているのとは違うメッセージが
18:41 伝えられているということですね
18:46 検事をしないということは言語の情報とし
18:49 て何も伝えていないんだけれども一方で
18:51 講師の
18:53 言外の意味やメッセージとして
18:56 その関係性を規定する情報が発せられて
18:58 いるということでで特にブリーフで注目し
19:01 ているのはその言葉をかけた時の
19:06 言葉に乗っかっているメッセージとしてで
19:09 そのメッセージがなにかしら
19:11 お互いの関係性
19:14 に関するメッセージであると言ういう
19:16 ところねそこに着目しますん
19:19 例えば虫をするっていうのは何かしら自分
19:22 が上の立場なってあなた下の立場であると
19:26 いうようなメッセージを送っているかも
19:28 しれないですね
19:29 そういう見方ができると言うんですね
19:43 まあ雨もっと新プランでは
19:47 ばーかって奴め
19:49 恋人同士でまあお互いしたし
19:53 関係性
19:55 ダメって言う
19:57 糸を持ってばーかっていいやっ
20:01 何をもうみたいなそういうな
20:04 いうことですね
20:08 場合によってはその
20:15 分かっているは本当に馬鹿っていう意味
20:18 能力がないみたい無能っていう意味で使わ
20:21 れることもあるんですね
20:24 予算まあなダメな奴だっていくとまあそれ
20:27 は自分が上で相手がしたって言う
20:30 端渓姿勢ですねそういう
20:35 メッセージを伴って馬鹿っていう同じ言葉
20:37 を使うこともできるということですね
20:41 状況とか文脈によって
20:44 同じ言葉を使ったやりとりであっても
20:49 それが伝えて
20:51 言葉の情報だけじゃない情報も一緒に
20:54 伝わっているということですね
21:01 これはですねあのまた
21:04 う
21:05 この後のスライドの
21:08 悪循環を見る時のコツっていうところで
21:13 じゃあここで挙げたような内容を
21:16 より実践的に
21:20 活用するときにまあどういうふうに注意し
21:22 たらいいかというのは
21:23 上げてあります
21:27 まあそんなにそんなにこの
21:29 コミュニケーションのことにこだわらなく
21:31 点を打っ
21:34 といえばいいんですけど例えば
21:38 何か職場の人間関係があまり良くないって
21:40 いう風に
21:43 話があってそれに対してブリーフでどう
21:45 いうふうに対応するかっていうことを考え
21:47 たときに
21:53 アースその
21:55 次回やる解決志向の方で扱うとまぁより
21:59 シンプルかもしれないですけど
22:01 まぁ結局どういう関係性になりたいです
22:03 かっていう話を増していくと
22:06 そういう方向性もあるけれどもこの
22:08 コミュニケーションの視点から見ると
22:12 じゃあ今関係が悪いっていうのはどういう
22:14 ことですかっていう話を詳しく聞いていっ
22:16 て
22:19 どういった
22:21 高速
22:22 がお互いに行われているか
22:25 どういったコミュニケーションが行われて
22:28 いて
22:29 まあ関係が悪いと結構この最後の論理会計
22:32 のところですね
22:33 これがその
22:35 矛盾したメッセージが送られていたりする
22:38 ことは o
22:41 んですねその自由にやっていいんだよって
22:43 いい言葉で言いつつ
22:46 けど
22:47 ほんっ
22:48 ee本当に自由に行ったらなんでそんな風
22:52 にやるんだと怒られるとか
22:54 いうことが起こっていることでブリーフが
22:57 視点で関係性を見ようと思ったらこういう
22:58 コミュニケーションの校則っていうのを見
23:00 ていくっていうそういう考え方ですね
23:05 直接的重なってないかもしれないんです
23:08 けど結局ブリーフの中で何しているのって
23:11 言われると
23:14 っていう話
23:16 に進んでいきます
23:19 何をしているかと言うと
23:22 この
23:25 問題と偽解決ねあるいは解決努力って言っ
23:29 たほうがイメージしやすいくんです問題と
23:31 議会穴の開く順化循環ですね
23:36 一般的なこういうの悪循環 q 4で悪
23:39 循環を見ようとします
23:44 基本的な考え方として問題があると人は
23:47 それを解消しようとすると
23:50 いう風に考えますこれはシステム論の裁判
23:53 キックスの考え方なんですけどまぁ今日は
23:55 いい前提としてそれを
23:59 あげていきますね問題があると人それを
24:01:00 解消しようという
24:06:00 で問題自体もとってのコミュニケーション
24:09:00 の相互高速によって生じているっていう風
24:12:00 に
24:12:00 まあ考えます
24:16:00 だから何か困ってることだったらそれが
24:18:00 どういうコミュニケーションの拘束が
24:20:00 起こっているのかなーっていう視点はまぁ
24:22:00 一応持っています
24:28:00 ただまぁより重要なのは問題が起こった時
24:31:00 にそれを解決しようとしているということ
24:33:00 ですね
24:35:00 さらに問題その問題を解こうとする
24:38:00 コミュニケーションによっていいする
24:41:00 たいていの場合その解決しようとする方法
24:44:00 が何かしらの
24:49:00 コミュニケーションの結果として相手に
24:51:00 伝わっているわけね
24:58:00 なので面接ではまずなので困っていきどう
25:01:00 なりたいかという正骨にまあ問題と
25:05:00 目標ですかね確認すると思うんですけど
25:07:00 それは確認して次に問題を維持している
25:11:00 開く全館の特定していきます
25:18:00 まあ例えば
25:19:00 上司からの
25:22:00 1キャリアの相談と離れるかもしれないん
25:25:00 ですけど一般的な職場である問題として
25:28:00 上司が部下したい試合がなくてなんかもう
25:32:00 すぐ
25:34:00 自分で考えないで聞きにくるそんなことを
25:37:00 問題と感じているとしますねでそれに対し
25:40:00 て今どういうふうに取り組んでいるかと
25:42:00 言うと自分で考えろって言ってこう
25:45:00 突き放していますみたいな感じですよね
25:49:00 いろいろ詳しく聞いていくとどうやらこう
25:53:00 することによって余計部下が不安になって
25:55:00 なんかに色々細かく聞いてきてるんじゃ
25:58:00 ないかなって言うように思えるみたいな
26:01:00 そんな感じですね
26:10:00 でまあ一つも困りごとに関連して来
26:12:00 いろんなところで悪循環が
26:14:00 怒っているかの者あるんですが
26:23:00 とりあえずなんですよねだからどっかない
26:26:00 解決していくのがいいかっていうのは
26:28:00 なかなか
26:30:00 ハンデイ欄でいるところもあるかもしれ
26:32:00 ないしまくランサーに聞く人いうところも
26:35:00 あるかもしれないんですけど
26:37:00 う
26:37:00 ここかなというポイントを一つ絞ってそこ
26:40:00 を解消するようにアプローチしていくこと
26:43:00 になります
26:49:00 ネット悪循環が特定されたら
26:55:00 悪循環問題を維持し目標達成を妨げている
26:59:00 可能性について共通認識を築くですね
27:06:00 この段階ではまだクランさんはその悪循環
27:09:00 だがるっていう事に気付いていない感じ
27:12:00 ですね
27:14:00 なのでまずはそれを気づいてもらうという
27:16:00 かそこに納得してもらう必要がありますね
27:19:00 なんでこれまでの対応でうまくいってそう
27:21:00 ですかっていうような
27:23:00 質問をしたりとか
27:26:00 あとはなんかよる播種聞くとなんか今やっ
27:30:00 てる無視するっていうような方法で帰って
27:34:00 不安になっていろいろ聞いてきちゃった
27:36:00 りって言うことはありそうな気もするん
27:39:00 ですけれどですかーっていうのが質問し
27:40:00 たいですね
27:44:00 でクランさんの中でま確かに今までのやり
27:47:00 方うまくいっていなくてそれがまあ悪循環
27:50:00 になってより
27:53:00 よくない方向に進んでいるっていうのは
27:55:00 まああるかもしれないですねみたいな感じ
27:57:00 で納得してもらう理解してもらっている
27:59:00 ところは重要ですね
28:05:00 消せる守ったとに今最終的にはあ
28:10:00 ブルー後介入という言葉を使ったりします
28:12:00 けど何らかの課題を設定してそれをやって
28:15:00 もらうわけですね
28:17:00 で実際に
28:18:00 今起こっているこの悪循環を解く方向で
28:21:00 何か取り組んでもらうということになり
28:24:00 ます
28:28:00 どういうふうに課題を設定するかですけど
28:34:00 結構経験豊富な人だとユーロ
28:37:00 パットン文館で女やってみるとどうで
28:40:00 すかって提案するっていうのはまあ
28:42:00 やはり方思うんですが私なんかは結構
28:51:00 こんな感じでお話しを伺っていてこの悪
28:53:00 循環を解くのが目標達成のために有効では
28:56:00 ないかなと思います
28:58:00 ゲイ何か
28:59:00 無視する代わりにできることはありません
29:02:00 かあって聞いてみるんですかね
29:07:00 これまでため速度はないこと
29:10:00 え r といいですっていう感じで聞いて
29:16:00 見たりします
29:20:00 このこれまで試したことがないことでって
29:22:00 いう風に言わないと
29:25:00 こういうこともああいうこともやってみた
29:27:00 音ですからダメでしたっていう話になり
29:29:00 がちなんでまずはまあそれはそれでダメ
29:32:00 だったんですねっていう話ですそうじゃ
29:34:00 ないこれまで行ってない何か
29:36:00 をやってみるって言えば
29:39:00 必要がありますね
29:41:00 でできれば面白いことでかつこれまでとは
29:45:00 正反対のことのほうが悪循環を解く効果が
29:49:00 高いと言われていますような感じまあこれ
29:51:00 はこのこれまでとは正反対のことっていう
29:54:00 のは
29:55:00 逆説的な介入なんですけどこれはこれで
29:58:00 また
30:00:00 何回目かで扱っていきますがまぁこのが
30:03:00 パイパンっ
30:05:00 的なやりとりいうとこんな言い方を
30:10:00 することが多いですね
30:16:00 で例えば主体性をなくすほど細かく色々と
30:20:00 指示を出すとかん
30:26:00 ああそうですか
30:29:00 まあこれ逆説
30:31:00 これまでは主体性を持ってもらいたいって
30:33:00 いうので無視して自分で考えさせたんだ
30:35:00 けどそうじゃなくてもう主体性無くなっ
30:38:00 ちゃうほど細く指示出してみたらどうです
30:40:00 かぁって言う
30:43:00 まあ提案をすることもありますねまあこう
30:46:00 いう感じのことで何かをできそうなこと
30:49:00 思い浮かびますかって聞いてねクランさん
30:51:00 が
30:53:00 そうですね大こういうのだったらやってみ
30:55:00 てもいいかなーっていうで話すことはあり
30:57:00 ますね
31:07:00 ポイントとしてはカレンさんは結構その
31:10:00 これまでの悪循環と同じようなこと
31:15:00 やる
31:17:00 っていうことを
31:19:00 同じようなことをやってるんだけど自分は
31:21:00 違うことをやっているっていう風に思わ
31:23:00 れることですねそれは無視するんじゃなく
31:25:00 て
31:26:00 あじゃあ今度無視はしないけど自分で考え
31:29:00 ろって言ってみますとか
31:39:00 だとなんですよね
31:44:00 西するんです
31:50:00 自分なりにやってみろって伝え
31:54:00 こういうこういうのは違うことをやって
31:57:00 いるようで
31:59:00 まぁもちろんそれで問題が解決されること
32:01:00 もあると思うんですけどそれで問題が解決
32:04:00 されていないとすればこういうのは違う
32:06:00 ことをやっているようで同じような悪循環
32:08:00 を回しているだけ
32:10:00 たんですねっ
32:13:00 なので
32:14:00 そうではなくて
32:18:00 早いのはもう完全に線反対なことやる逆説
32:21:00 的な管理ってな一番早いわけですけどこれ
32:24:00 までとは違う方向で悪循環を回すのでは
32:28:00 ない方向で
32:31:00 やってみるっていうのが根拠になんですね
32:39:00 で買いに行かねえよ設定して行ってもらう
32:42:00 で問題改装されるって言う
32:44:00 のが
32:47:00 想定している変化の流れですねもちろん1
32:50:00 回でうまくいかなくていっまーじゅこう
32:53:00 いうふうにやってみたんですけどダメでし
32:54:00 たっていうふうになることはあるんです
32:56:00 けど
32:57:00 まあそれでもやってどんなことをやってみ
32:59:00 たのかっていうのは話を聞いたりしながら
33:05:00 また悪循環
33:07:00 じゃあ今度別の悪循環にあっ
33:09:00 取り組んでみようとか
33:12:00 とまた別の会議をやってみるとかそんな
33:15:00 感じで取り組んでいくっていうのが
33:17:00 ブリーフの mri のモデルですねの
33:22:00 対応になります
33:28:00 それであの
33:30:00 2個前のコミュニケーションの特徴ですね
33:33:00 まあそれをどういう風に使うかという
33:34:00 ところで
33:36:00 でもこの悪循環を見つけるっていうのは
33:39:00 なかなか難しかったり
33:41:00 するかもしれないんでなその時の参考に
33:44:00 なるかなと思う
33:47:00 まずシンプルに問題に対してどう対処して
33:49:00 いるかというのはきくっていうことですね
33:52:00 でそれがうまくいっているかどうかって
33:54:00 いうのを確認しますね
33:57:00 大抵の場合はうまくいってないから相談に
34:00:00 来るということでがうまくっていなくて
34:03:00 まあその周辺に何か悪循環がないかなって
34:06:00 いう視点で話を聞いていきます
34:09:00 その時にどういう声がけをしているかって
34:12:00 いう対話会はの部分だけではなくてどう
34:15:00 いう態度で接しているかとか
34:18:00 そういう態度するらにゃんどういう価値観
34:21:00 考え方があってそういう
34:23:00 対応しているのかというようなところ
34:26:00 聞いていきますね
34:32:00 そしてお互いに相手のコミュニケーション
34:34:00 の糸ををどのように受け取っているかと
34:37:00 いうところも
34:38:00 確率
34:44:00 8細かくさっきの例でいうと主体性がなく
34:48:00 細聞いているっていうねまぁ細かく色々
34:50:00 質問にくるっていうのを主体性がないと
34:53:00 いうふうに感じ取っているですねーかな
35:00:00 空いてる人は
35:03:00 どういうつもりでそういうふうに細かく
35:05:00 聞いてくるんですかねみたいな音た君っと
35:07:00 か
35:13:00 あとは主体性を持ってもらいたいと思って
35:15:00 無視しているわけだけれども相手はそれを
35:18:00 どういう風に受け取ってそうですかーっ
35:21:00 いうことを質問していくつくね
35:31:00 相補的総称的かっていうのもまあこういう
35:35:00 言葉を使うかどうかは別として
35:37:00 話を聞きながら
35:39:00 それはお互いに今の関係性をどんどん
35:43:00 増強しているのか
35:47:00 それとも変わらずに同じようなやりとりが
35:50:00 ずっと続いているのかみたいなところを
35:52:00 確認しますよね
35:55:00 やった総合高速の内容ですね同じような
35:58:00 ことですけど
36:10:00 例えば無視することによって
36:14:00 できない部下の人ができなくなっている
36:17:00 ことになるかとか
36:19:00 部下の人が色々質問してくることによって
36:22:00 自分として
36:25:00 まあやれなくなっている事は何とか
36:29:00 そういう視点も持つとより柔軟に問題の
36:32:00 解決
36:34:00 生かせると思う
36:41:00 ローン会計で言うとコミュニケーション
36:43:00 内容と言外のメッセージの成立でという
36:46:00 ことですね
36:48:00 これは神 true
36:50:00 それを相手がどう受け取っているかですね
36:53:00 えっと無視することによってこちらとして
36:55:00 は
36:57:00 自由に主体的にやってほしいっていうのを
36:59:00 伝えてるんだけど無視されることによって
37:02:00 相手としては
37:04:00 そんなの聞くはみたいな
37:06:00 が命令されているとか突き放されている
37:09:00 みたいなそんな
37:11:00 メッセージを受け取ってるかもしれない
37:13:00 ですね
37:21:00 逆にいろいろ質問されることに対して
37:24:00 こちらとしてはまあなんか主体性がない
37:27:00 やる気がないっていう風に受け取っている
37:28:00 けど相手としてはどうなのかそういうふう
37:30:00 な認識を持っているのか
37:34:00 ですねっ
37:39:00 もしかしたらもっと対等な感じで一緒に
37:42:00 やりたい一緒に協力してやりたいので
37:44:00 いろいろ質問してくるということもあるん
37:50:00 なのでまぁ相手の意図を確認するという時
37:52:00 に
37:53:00 論理会計についても意識してもいいかなと
37:57:00 いうところですね
38:00:00 最後にこういう視点を持つことっていうの
38:03:00 がそもそもどういうことかというと
38:07:00 これはその
38:08:00 メタコミュニケーションっていう風に言う
38:10:00 いうことができます
38:13:00 それどういうことかというと
38:14:00 コミュニケーションについての
38:15:00 コミュニケーションですね
38:16:00 コミュニケーションについての会話って
38:18:00 言う
38:22:00 相手の方とあなたのコンピューターの
38:25:00 コミュニケーションやりとりはどんな感じ
38:27:00 ですかっていうことで私たちにやりたら
38:30:00 こんな感じです
38:32:00 普段のやり取りをちょっとメタ的な視点
38:35:00 俯瞰してみるということですね
38:41:00 でこういうのを
38:42:00 a カウンセラー
38:45:00 とかキャリアコンサルタントと
38:46:00 クライアントの間のコミュニケーションと
38:49:00 かクライアントとその問題に
38:53:00 に関連している他の人と愛の
38:54:00 コミュニケーションについて
38:57:00 そのコミュニケーションについての
38:58:00 コミュニケーションすると色々悪循環北
39:01:00 きっかけになってくると
39:04:00 事を言われているのでそういう点を意識
39:06:00 すると良いかと思う
39:20:00 いいですかねまぁコンサルタントと
39:22:00 クライアントの間の会話についてのメタ
39:24:00 コミュニケーションっていうのはちょっと
39:27:00 これまでの話でぜひ来ないかもしれないん
39:29:00 ですけど
39:30:00 なんですよね
39:34:00 まあ今ここで話していて
39:39:00 そうですかっていう感じですね8私たちの
39:42:00 やり取りについてまぁ満足していますか
39:44:00 みたいな言葉があるんですけど私はあなた
39:46:00 のことをあの十分理解できてますかとか
39:50:00 コミュニケーションワーク行ってい
39:51:00 るっていうに感じますかみたいな
39:53:00 そんな会話ですねまぁその会話をすると
39:56:00 そのクライアントさんとコンサルタント
39:58:00 自身の
40:00:00 相手の悪循環
40:02:00 みたいな問題っていうのも解消されていく
40:05:00 という話ね
40:08:00 さてそんな所ですね以上が今笑えモデル
40:13:00 になります今日扱うコミュニケーションに
40:16:00 よる高速の内容です
40:20:00 髪は
40:22:00 普通コミュニケーションというとその髪は
40:24:00 内容
40:26:00 ですかねとか相手に対する認証とか
40:29:00 そういうことをさせたなというふうに思う
40:32:00 んですそうではなくて
40:36:00 言うならばその言葉コミュニケーション
40:40:00 言葉とか態度の機能ですねそれはどういう
40:43:00 役割を
40:45:00 しているかっていうところを見ていくって
40:47:00 いうことですねー
40:52:00 でそれがお互いの行動を拘束していて
40:57:00 それによってまあその現在の関係性が
41:01:00 持っていると
41:05:00 いうところですね
41:09:00 編集の内容ですが40分カーンぐらい取っ
41:13:00 て
41:15:00 でクランと約一名ですねでカウンセラー役
41:18:00 もまあ普通は1名ね1もしくは bully
41:22:00 sloppy だと歓声は2人
41:25:00 あの使うこともあるので
41:27:00 もしやってみたいしていたら2人で行って
41:29:00 も
41:31:00 大丈夫です
41:33:00 クライアント一人にカウンセラー1人
41:35:00 カフタンねっ
41:36:00 今これを決めてもらって
41:39:00 でこの次のスライドを目指す pdf を
41:43:00 持ちですかね
41:45:00 のスライドにプラ園との状況が書いてある
41:49:00 のでこれについてのロールプレイをやって
41:52:00 いただきたいと言うですね
41:56:00 でちょっと短めで15分くらいのロール
41:59:00 プレイで話を聞いていって
42:03:00 一応カウンセラーの方も悪循環なんかを
42:05:00 意識しながら
42:07:00 情報
42:08:00 収集してもらえるといいいいかなと思い
42:12:00 ます
42:15:00 ロールプレイ終わったら
42:17:00 グループのメンバー
42:19:00 全員ですねでただくらい二役の人を除いて
42:24:00 ここに挙げた2点を話し合うという感じ
42:27:00 です
42:28:00 で今のこのケースについてどんな悪循環が
42:31:00 考えられるか
42:33:00 楽寿館いろいろ複数あるので
42:37:00 いろいろ挙げていただけると良いかと思い
42:39:00 ます
42:41:00 でどの悪循環にどのような方法で介入する
42:44:00 のが良さそうねどんな館課題を出すことが
42:47:00 できそうかっていうのところを考えてみて
42:50:00 ください
42:54:00 でまぁもし
42:55:00 超簡単な質問があったらクライヴさんに
42:58:00 確認してもいいかも知れねっ
43:02:00 なんか聞きそびれていたことがあったっ
43:05:00 でもあのうます一応メイズとあの
43:10:00 終わっているということにしてまぁそっち
43:13:00 質問ばっかにならないような感じでこちら
43:15:00 this 箇所メインで進めてもらえると
43:18:00 いいと思います
43:20:00 え r 程度で揃ったら今度クライアント
43:23:00 役の人はその話し合いを聞いていて
43:26:00 何か補足するところ
43:28:00 悪循環で私たちはもう阻止こういうところ
43:31:00 も想定していたとか
43:33:00 まあこういう課題カメラれるかもしれない
43:35:00 んだよで補足してもらえていいかと思い
43:37:00 ます
43:40:00 そしてまあ残り7分くらいで今回今日の
43:43:00 公然この演習とか講座全体を振替
43:48:00 ディ全体の振り返りをしてくださいで疑問
43:50:00 点があれば上げてもらえるとは
43:58:00 亀裂なんですけど子にあげてある通りで
44:01:00 30歳女性
44:02:00 ね結婚もん嫁入りの予定で転職すべきか
44:06:00 どうか悩んでいる
44:08:00 新卒でマーケティング
44:10:00 調査会社その後不動産階関係の営業事務に
44:14:00 転職して今年てよねね
44:18:00 今役者が入ってしまった37セダン生中継
44:21:00 の面カーの技術職音は遠方に住んでおり
44:25:00 翻訳者の通勤範囲内で軸から遠くない場所
44:30:00 今役者の実家ですねええから遠くない場所
44:32:00 に新居を構えるって
44:34:00 そうなると今の仕事2型な形時間半通勤と
44:38:00 なるしばらくは可能だろうが今後出産育児
44:41:00 を考えるとこの機に転職した方がいいん
44:43:00 じゃないかと思う
44:44:00 また婚約者やその家族は専業主婦になる
44:48:00 ことを望んでおりこの点についても納屋に
44:50:00 500社は手術を続けることについては
44:52:00 収入の面から考えてお互い話し合って決め
44:55:00 たと性格の新婚生活で通勤時間取られて
44:59:00 しまいいいか思案フーズの時間は少なく
45:01:00 なるのもキーマ
45:03:00 残業があるとかい連22時近くなるな経営
45:06:00 についてはとりあえず
45:08:00 事務職ではと考えているが現在の職場の
45:12:00 ようにと業績についてピリピリするような
45:16:00 業種ではない方が自分に合っているかなと
45:18:00 思っている
45:20:00 昇進して感触になることを望んでいるわけ
45:22:00 ではないか一度も事実して生活できる程度
45:25:00 には就労能力維持したいそのためすぐに
45:28:00 専業主婦になって子育てを終えた後に職場
45:32:00 復帰できなくなるようなリスクは避けた
45:34:00 いい遺産キック当たることは理想を今職場
45:38:00 では3型の一球もの取れそう
45:42:00 子どもは自分でも欲しいと思う
45:45:00 転職んつ入って
45:48:00 婚約
45:49:00 者は好きにしていいというか
45:52:00 問診では399のために今の職場に残り
45:56:00 得るは仕事は辞めて少なくともしばらく
45:58:00 家庭に入ると望んでいるのを
46:02:00 翻訳者の家族との関係は悪いわけではない
46:06:00 か転職したぷとしても仕事を続けるとまぁ
46:09:00 関係が良い方向に行かないかも知れんね
46:12:00 あのつまり選挙主になることを望んでん
46:16:00 症施策の高圧にあるがそこ地ではまだこの
46:19:00 s に話していない話せば応援してくれる
46:21:00 と思うが翻訳者の家族との関係もあり結局
46:25:00 a 真西など
46:28:00 事ある事にしようとやぐら部分ついて悩む
46:30:00 じゃないかと思い決断できていない
46:36:00 まあ1こんな感じ
46:37:00 こんな感じです
46:41:00 で前に超悪循環で着やすそうな
46:44:00 シチュエーションを考えて作ったんです
46:47:00 けど
46:48:00 どこに書いてないことはクライアントさん
46:50:00 が自分でいろいろ考え想像して付け加えて
46:53:00 いただいて大丈夫です
46:58:00 で面接していくと悪循環見えてくるんじゃ
47:01:00 ないかなと思っていますえっ
47:08:00 やってきたが着たいことはこんな感じなん
47:10:00 ですけど何か確認したいことある方
47:12:00 いらっしゃいますか
47:24:00 じゃあこの後2つのグループに分かれて
47:27:00 まずは
47:29:00 8
47:30:00 クライアントワークとカウンセラー役を
47:32:00 決めるんですけど
47:35:00 前回もどこかで
47:37:00 話題になったかもしれないんですけど3級
47:40:00 の技能士
47:41:00 いいとブリーフの兼ね合いで
47:45:00 技能士だとそんなに
47:48:00 カウンセラーが主導権を握っちゃいけな
47:50:00 いっていう話でそれでも bully バー
47:52:00 できるかっていうような
47:54:00 話題があったんですけど
47:58:00 まあできるかどうかわかんないんですけど
48:00:00 まぁ基本的にはちょっと切り離して考えた
48:02:00 ほうがいいんだろうなっていうふうに思い
48:04:00 ますね技能者技能州でその技能士が目指し
48:07:00 ているカウンセラー画像方があると思うの
48:09:00 でそこに合わせたほうが
48:12:00 休んじゃないですかね
48:14:00 ブリーフはどちらかというとその現場の中
48:16:00 でどうやって
48:18:00 あのあらゆる問題に対処していくかって
48:20:00 いうところに版重点を置いているので
48:23:00 ちょっと分けて考えたほうがいいかなと
48:26:00 思っているところ
48:27:00 からせます
48:30:00 あとはあのちょっと悪循環って
48:35:00 簡単に言ってしまう
48:39:00 たんですけどなかなかそこは
48:42:00 難しそうでしたねただそれぞれのグループ
48:45:00 であのう
48:47:00 に相手が本持ちの方がいてとても助かって
48:51:00 いい感じの悪循環も出てきてたかなという
48:55:00 ふうに思いますねちょっと私なりにあの出
48:58:00 てたやつ拾ったのがあるんでそれそこの
49:01:00 共有からいきたいとおもいます
49:04:00 話に聞いてて
49:07:00 なあ悪循環
49:09:00 悪循環器科たですねあのちょっと一個前の
49:13:00 どっかのストライドでも出してたかと思う
49:15:00 んですけど
49:16:00 対処してきましたかーっていうのを聞くと
49:20:00 悪循環見やすいかなこんなのがブルーで
49:23:00 想定してる悪循環列って話ですね
49:27:00 考え方の相違がいろんなところにありまし
49:29:00 たよね8
49:31:00 [音楽]
49:33:00 まあそうそうそうですねえっと
49:36:00 専業主婦になってほしいというのとなって
49:38:00 ほしくない
49:40:00 何なりたくないっていうやつですね
49:43:00 それに対してまぁなんとなく
49:45:00 今役者の人はわかってくれているような
49:48:00 感じがするみたいな
49:51:00 ことですね
49:52:00 でただその婚約者の方の家族はそうは思っ
49:57:00 てないかもしれないみたいなところで
49:59:00 ただそれなんか1歩踏み込んだ会話ができ
50:02:00 てなさそうな感じですよねそういう考え方
50:06:00 の相違に対して今で腹の探り合いとか言葉
50:09:00 に出さない
50:11:00 突っ込んで話さないっていうような対処し
50:13:00 ていたかなっていう感じですねここは一つ
50:16:00 悪循環として浴びそうなっていうところ年
50:21:00 あとは
50:22:00 まあ同じように意見の相違があった時に
50:25:00 このくらいの下端の方は気を使って他の人
50:29:00 に合わせていますよね
50:31:00 でこれはもしかして一つ悪循環かもしれ
50:33:00 ないなーっていうんで
50:35:00 それに対する介入として
50:37:00 の案で出たのが転職するとかじゃなくて
50:40:00 もう全部自分の好きにやるとしたらどう
50:42:00 いう風な選択になりますかっていうような
50:45:00 ことを提案してみるとかそういう介入
50:48:00 ですねえっ
50:51:00 なのでまぁ実際にやるかどうかは別として
50:53:00 そういう発想が煙り不適だなというふうに
50:56:00 思いますまあこういうのが逆説的な介入に
50:58:00 なっていくので後々の海で扱っていこうと
51:02:00 思います
51:04:00 はいい
51:06:00 まあおっとっとまあ今役者の方のお母さん
51:08:00 ですねああ
51:10:00 事例では母ってところではぁが理解しない
51:13:00 というのはあってたんですけど
51:15:00 それに対して正直接には言い言っていない
51:17:00 という話ですねこの辺も悪循環かなと思っ
51:21:00 てこの問題に対して何か対処して行くん
51:23:00 だったら
51:26:00 例えば腹を割って話してみるとか
51:31:00 ですかね
51:32:00 今そんなのがあり売りかなぁと思います
51:37:00 で自分で困ってたり悩んでるんだけどこの
51:39:00 婚約者の人にはそんなにはっきりと相談し
51:42:00 ていないような
51:43:00 相談していないようだっていう話あったん
51:45:00 ですけどば今度なマク人間ないますねっ
51:50:00 なんか何ユウト迷惑をかけてしまうかも
51:53:00 しれないとか何かそういう心配が絶賛す
51:56:00 けどばソロ
51:58:00 言ってみるとどういう風になるかっていう
52:01:00 ところですかねえっ
52:03:00 という感じです
52:05:00 越冬
52:06:00 まぁこんなところでブリーフが想定してる
52:08:00 悪循環というの問題があってそれを
52:11:00 何かしら官署しようとしているということ
52:14:00 ですね
52:15:00 それがうまくいっていない
52:17:00 それによって問題が維持されてい
52:19:00 るっていう発想法があるでー
52:23:00 こっこんなんでより理解が深まって
52:26:00 いただけるとありがたいなと思います
52:32:00 とちゃんと話してなかったかもしれないん
52:36:00 ですが具体的なやりとりとした子
52:40:00 スライド入ってますかねこれまでのたや
52:42:00 うまくいってますかとか
52:47:00 そういう対象することによって
52:52:00 より問題が悪化してませんかみたいなね
52:54:00 そのお母さんにはないことによって
52:57:00 エイ
52:59:00 とは決断ができないとかお母さんの不安が
53:02:00 強まってるっていうことがパスの不安つも
53:05:00 聞いお母さんのそのとも5回というか
53:08:00 考え方の相違がより深まっていると開示さ
53:11:00 れてるって言うところはありませんか
53:13:00 みたいな
53:15:00 話をしていくって言うないいですね
53:22:00 そっか悪循環を見つけるところの質問って
53:25:00 いうのは得だ
53:26:00 入ってなかったですね
53:35:00 9ですかね
53:37:00 問題に対してどう対処しているかそれが
53:39:00 うまくいっているかを質問する
53:42:00 ねまあこの辺が張って全巻を見つける最初
53:46:00 のきっかけになるかなと思います
53:50:00 そのところですねえっとまとめると
53:55:00 ねまぁ雷のまでる悪循環を同定してそれを
53:58:00 解くことを目指します
53:59:00 悪循環も大事しているという風に考えます
54:01:00 1問は問題をと後期傾向がある
54:05:00 ねぇー
54:12:00 なんか考え方の相違があると
54:17:00 ちょっとな
54:18:00 気持ち悪いからまあ
54:21:00 言わないでおこう言わないでおいてまぁ
54:23:00 納得しておくんそんな感じですねそういう
54:25:00 形で解こうとする
54:28:00 ということがありますただそれによって
54:30:00 問題がある現状が1されてしまうという
54:32:00 ことですね
54:33:00 問題英訳循環はコミュニケーションのそう
54:36:00 梗塞により生じて言います
54:43:00 そこまではちょっとあの
54:46:00 分析できてなかったかもしれないんです
54:47:00 けどでも具体的にはどういうやりとりが
54:51:00 あるんですかって質問されていること言い
54:53:00 ましてね
54:53:00 そんな感じでじゃあこういう風に聞いたん
54:56:00 ですけどこうやって言われたんですみたい
54:58:00 な
54:59:00 んですねでそう言われるとこっちとしては
55:02:00 それ以上深く聞けないみたいなそんなこと
55:04:00 が起こっているんじゃないかっていうよう
55:06:00 な話ですね
55:10:00 でまぁ実に言うとここもまだ今回は
55:13:00 先週の中で扱えなかったかもしれないん
55:15:00 ですけど
55:20:00 じゃあお母さんとクランさーんとの間で
55:22:00 こういうコミュニケーションが起こって
55:25:00 いるようですねとかまあくらいさんと婚約
55:27:00 ささんの間でこういうコミュニケーション
55:29:00 が
55:31:00 えっと
55:33:00 意見の相違があったら自分は身を引いて
55:36:00 ないか相手に合わせるみたいなそういうだ
55:40:00 結構習慣的にあるようですねみたいなそう
55:42:00 いう話し合いですねそれはメタコミュニ
55:45:00 ケーションっていうんですけどそういうの
55:46:00 が出てくると
55:47:00 ケースがうまく改善しやすくなり
55:51:00 なるという風に考えています
55:54:00 がいう間を含む逆説的な介入が効果的低額
55:57:00 人間を取る可能性が高いといいですねまぁ
56:00:00 これもあの一例としててつたんんまぁより
56:03:00 深くは今度の
56:07:00 やっていきますが良かったかなというふう
56:08:00 に思っています
56:11:00 なので
56:13:00 そうですねあのー
56:15:00 100%全部理解できていなかったとして
56:18:00 もなんとなく mi のモデルでやろうと
56:20:00 している方向性とかが見えてきて
56:23:00 いただけるといいかなと思います
56:25:00 で次回は解決志向アプローチでまた
56:27:00 ちょっと変わっちゃうんですけど
56:29:00 またその後基礎理論とかになっていくと
56:32:00 じゃあその
56:33:00 エマーライト解決志向アプローチをどう
56:35:00 いうふうに統合的に関していくかっていう
56:37:00 話があの繰り返し繰り返し出てきますので
56:40:00 現段階で100%理解できなくてもあの
56:43:00 心配しないでいただけるといいなと思い
56:45:00 ます
56:47:00 はいありがとうございますあの皆さん積極
56:49:00 的にあの意見とか質問して下さいましたし
56:52:00 あの
56:53:00 練習の中でもあの役割とか
56:56:00 ディスカッションとかやってくださって
56:58:00 あのくらいと役の方のも難しい役割だった
57:01:00 と思うんですがやってくださいありがとう
57:02:00 ございましたあのおかげさまで皆さんの
57:05:00 理解は深まったんじゃないかなと思います
57:08:00 馬繰り返しになりますがその全然前
57:10:00 100%今の段階で理解する必要はなくて
57:14:00 また7回全部終わった後に今日の資料を
57:16:00 見返してもらえるとあのよりわかるところ
57:19:00 が多くなるんじゃないかなというふうに
57:21:00 思いますでこの調子で安心して参加して
57:23:00 いただければと思います
57:25:00 影響は2時間あるいはとーございました私
57:28:00 からは以上です